学校現場にコミュニケーションを学ぶ文化を広めたいんだ!

僕は、「学校の先生になりたい!」と思い立ち、20歳で改めて大学進学を目指しました。

 

新聞奨学生として単身上京し、浪人生活を経て、無事に大学進学を果たしました。

 

卒業時には教員免許(中高国語科)も取得しましたが、色々と考えた結果、学校ではなくご縁のあった学習塾へ就職しましたが、コーチとして独立した今もコーチングを使って家庭教師をしていたりと〝教育〟には関わり続けています。

 

ただ単純に「教育現場って楽しい!」って思うので、きっとこれからも関わっていくんだろうと思います。

 

〝教育に体罰は必要か〟

 

なんていう個人的には驚きの論争が今でもたまにありますが、僕はコーチとして

 

〝暴力〟に替わる〝大きなチカラ〟に

コーチング(コミュニケーション)が

なり得ると本気で信じています。

 

 

「アクティブラーニング」という言葉でコーチングが少しずつ注目されていますが、学びの方法としてだけでなく、先生と生徒、保護者の信頼関係を築いていくためにコーチング(コミュニケーション)を学ぶ文化が広まってほしい。そう思っています。

 

いま学校現場で活躍されている魅力的な先生たちが、今よりもさらに温かいコミュニケーションを身につけられたら、学校現場はめちゃくちゃ楽しい場所になるんじゃないでしょうか。

 

そもそも、学校って、
誰かとたたかう場じゃありませんしね。

 

コーチング(コミュニケーション)を学ぶ文化が広まれば、学校がめっちゃ楽しい場になるぞ!!

 

よっしゃ。 

 

 

 


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『大切な人のために

     手を差し伸べられる存在になる』


トラストコーチングスクール(TCS)

認定コーチ 福山隆太

 

◼︎福山隆太プロフィール

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